対面で売れるまでWebライティングを任せてはいけない理由

ことば化

文章が苦手だから
Webのライティングをプロに任せたい、という方います。
 
しかし、対面で売った経験が少ないとしたら
ライティングはまだ任せるべきではありません。
 
対面で売れていないということは、
どういった顧客が、どんな状況で、どういったことを言われると、
どう感情が動いて、最終的にどのタイミングで買おうと決断するか、
鮮明に描けていないということです。
 
自分ができるようになる前に「売る」ところだけ
他人に任せてしまうと、
上げてしまった「ハードル」と実際の「パフォーマンス」にギャップが出たり、
自分自身で売る仕組みの改善ができなかったり、
かえってよくない結果につながるのです。
 
 
セールスマンの部下を持つ(=ライティングを任せる)のは
自分がトップセールスになってから。
 
自分でライティングをすることは、

自分のサービスを磨くために必須のプロセスなのです。

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