集客記事のネタが浮かびすぎる発想法【肉食系ライティングの会11月のワークショップ】

集客記事のネタ

こんにちは。
ゆとりが生まれるWeb集客の仕組みをつくりたい、女性経営者のためのアイデンティティープランナー 内田晴香です。

先月10月より、肉食系ライティングの会をスタートさせました。
肉食系ライティングの会は、私が主催している「みんなで楽しく学びながら集客ライティングを実践するチーム」です。

10月のワークショップでは「ターゲット」をとことん明確にすることで、相手に伝わる言葉を探っていただきました。
参加者の方からは、「相手が見えるることで、自分でもびっくりするくらいすんなりと書けた」と嬉しい声をいただいています^^

さてさて、「発信を続けたい」と思いつつ、なかなかブログやSNSを続けられないという方は多いようです。
ですので11月は、集客記事の「ネタ出し」をテーマにワークショップをします。
なかなか投稿が進まない方はもちろんのこと、反応をもっと濃くしていきたい方にも取り入れていただける内容にしています☆

11月ワークショップのテーマ

生きてるだけでネタだらけ!
視点切替え発想法・実践ワークショップ
~浮かびすぎて眠れなくなったらごめんなさい~

こんな方にオススメです!

・FBやブログで書くことが思いつかない
・今日は大したニュースがないから書けない、と毎日思っている
・自分の記事がつまらないように思えて、投稿をためらってしまう
・日記のように投稿しているけど、仕事につながていない
・問題解決ノウハウしか記事にならないと思っている

まったく仕事らしいことをしなかった「ごく普通の日」もネタになる

11月のワークショップでは、次ような内容をお伝えします。

たった一つの出来事も、視点を変えれば100以上の切り口(要素+主張)がある

「昨日の夜ご飯の支度」「今朝コンビニで買ったコーヒー」「お気に入りの電化製品」などといった、ありふれたことでも、視点を変えれば無限に切り口を発見することができます。
その方法を、具体例を交えて解説します。

出てきた主張に自分の扱うテーマを絡めれば、日記風の集客記事になる

どんなに切り口を見つけても、読み手に「関係ある」と思ってもらい商品を「買いたい」と思ってもらわなければ、仕事につながりません。
発見した切り口と「自分の扱うテーマ」を関連させる方法について、お話しします。

商品について語らずに買ってもらう

商品について書かないと買ってもらえない、と思っていると、記事を書くのが苦しくなるかもしれません。
人は自分の「価値基準」で買う・買わないを決めますから、価値基準を書き換えることができれば、商品について語らずに買ってもらうことができます。
ワークショップでは、読み手の価値基準を書き換えるとはどういうことか、こっそり、お伝えします。

11月のワークショップのご案内

このワークショップ「肉食系ライティングの会」のイベントの一つとして開催しています。
ライティングの会のオンラインコミュニティはチームメンバー限定ですが、ワークショップはどなた様もご参加いただけます!
とりあえずワークショップに興味がある、という方もぜひお越しください☆

日程 11月2日(木)・5日(日) ※どちらも同じ内容
時間

10:00~13:00 講義+ワーク
13:00~14:00 会場近くにてランチ
14:00~16:00 自習タイム(自分のメルマガやブログを書き上げましょう)

場所 西新宿の弊社事務所
備考
  • 1日あたりの定員は6名です。
  • 無料のオンライン会議サービス、zoomを使っての参加も可能です。
費用 10,000円+税
⇒2017年12月まで限定 5,000円+税
(ライティングの会のメンバーは無料)

⇩ライティングの会の詳細とお申し込みはこちら⇩

肉食系ライティングの会

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